武装錬金ドラマCD感想
そして聞きました。(日曜日に。)
今、感想書いてます。(月曜深夜、つまり火曜日に。)
受け取り。
書店で注文したので、出向いて支払いもして受け取り。
連載終了してもなお愛されるこの作品の新しい一部を手に入れられた喜びに、ついついニヤニヤしてしまいました。ドラマCDってDVDケースに入ってるんですね。
中身。
特典に核鉄キーホルダーとポストカードが付いてるなんて知らなかった。特典に惹かれて買ったわけじゃないけど、まあ嬉しいかな。
あけてビックリ第2段。
なんかちょっとイヤになった・・・。愛する作品のために一票を投じようと思って買ったのに第2段って・・・。いや、しかし、多分、買うよ。
そして新たな展開へ。
うん、後で書くよ。
実際に聞いてみた。
まず、カズキ。声の出演が福山潤さんということで、四月一日〔xxxHolic〕だと思わないように努めれば、聞こえなくも無いけど、やっぱり少し弱い。
斗貴子さん。やはり弱い。そして、こんなキャラじゃなかったと思う。やっぱり、剣心よろしく元宝塚の人がよかったと思う。
パピヨン、ムーンフェイス。むしろ逆。パピヨンは常に変態声で居てもらってもキャラ的に困る。
まひろ。これは多分学園を走り回るシナリオのせいだと思うけど、涼宮ハルヒにしか聞こえない。
武藤兄妹は、どっちも見た目の輪郭線と声の質が一致しない感じ。なんか変。
ブラボー。絶対違う。まずホーエンハイム〔ハガレン〕と同じ人っていうのが痛すぎる。やっぱりブラボーは置鮎さんがよかったと思う。完全にぬーべーのイメージだから。
でも、声優の選考には和月先生も参加したというし、これが作者が考えるピッタリの声だったのだろうか・・・?
ストーリーのほう。なんでこんなジャンプパロ満載なのか。オリジナルキャラもあんまり意味無かったし・・・・。
唯一の収穫といっていいのは、原作ではなかったバルキリースカートのW状態が描かれたこと。Wになると二個目は浮くのか・・・・。
最後にキャストの読み上げがありましたが、ストーリー協力黒崎薫っていうのがありました。ジャンプ掲載字には表記が無く、単行本にはあったこの名前、今回もパッケージには何処にも書いてません。しかし、読み上げには居ました。なんなんでしょうこの扱い方は・・・?
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