アニメ武装錬金DVD第VIII巻感想
また叫びに悩む。
「I MEET BATTLE CARTOON」にしようかどうしようか悩んだけど、今回はコレで。
8/24(金)、アニメ武装錬金DVD8巻が発売でした。
というわけで、感想です。(今更ながら気付いたリンクミスを修正。9/13)

ああ、あと、パピフェスの参加チケットが、
当たりま・・・・

どぅわっしゃあぁあああ!!?!
いや、おかしな話かもしれませんが、当たると思ってなかったんですよね。
で、当選していたら24日までに届くって話だったんで、24日の朝、このDVDを買いに行くときには無かったので、「ああ、ハズレたか。」と思っていたんですが、帰宅するとあった・・・。
あった。
届いてた・・・。
嬉しいようなもどかしいような・・・・。
いやしかし、い、行かなければ・・・・。
そして、その前に必要な情報と物をそろえなければ・・・・。
第21話「GONE INTO FLAME」
原作の72話〜74話の内容。タイトルは72話のもの。
ブレイズオブグローリーから、任務停止まで。
剛太 あいつは
あいつはって、既に会ったじゃないか。
炎を見てから初めての会話だから交戦経験のある剛太に確認した?
全滅じゃない
7年前、赤銅島の事件。演出としては、これをOP前のアバンに持って来てもよかったと思います。
・・・まさか、テレビ放送版ではそうなってたとか・・・?第1話がそうでした(本来はOPなし)からね・・・。
まず殺るのはてめェじゃねェ!!
あれ、表情に狂気が足りない・・・。
焼夷弾の武装錬金ブレイズオブグローリー!!くらえッ
あーショボい。時間の関係だと思うけど、短すぎる。あと、ここも音がただの爆発音・・・・。
周囲500m!瞬間最大五千百度の炎!!
今、解けた人型は何?イメージ?
あれ?オレ…
ああ、そういえば、ゴゼン様居ないんだった。
喰らえ!五千百度の炎!!ブレイズオブグローリィイイイイイッ!!
え?ナパーム再生してる?
あれって、いらないんじゃないの?
炎の武装錬金ってのが無理だから理由付けとしてナパームの形をしてるだけで、1回使ったらもう見せる必要ないんじゃないの?
コレは…
ありゃ。シルバースキンが完全に止めちゃった。なぜか炎も全部消えてるし・・・。
まあ、でも、原作のカズキはなぜかあの状況で火渡の唯一の弱点を見抜いちゃってますからね。
カズキはそこまで頭の回転早くないので、こっちの方がいいのかな・・・?
でも、カズキが唯一「死ね」って言うほど憎んだ相手なんだけどな。
そこまでです
地面から・・・・?
私は、ブラボーは炎を避けるために跳び上がったと思っているわけですが、そうではないと?
そうでもしなければ、ただ無防備に身を投げ出しただけって事になりますが・・・・。
ゴスッ
名前の件だけで殴るのかよ!怖いよ!いや、元々怖いけど。
HAHAHA!
そういやこの人、自分は直接体動かして戦うスタイルじゃないのに、生身で強いよな・・・。
しかし、毒島がいないとなんかしまりが無い。
というか、毒島が火渡と一緒に居ないってのがなんか変なんだよな・・・。
任務は中止―――と言ったはずです
ポイっと放る。部屋の中じゃないから動きが豪快だ。
そっか!よしッ!!
いや、なんで走り寄るのさ。配置ミスじゃないか・・・。
でも その「不条理」という言葉を 〜
不条理ってさっきブラボーに対して言ったばっかりで、原作ほど口癖って感じしないんだけど・・・・。
エネルギードレイン
飛ぶ鳥を落とす勢いってのは、この事を言・・・わないな。
人間以外は殺してもいいのかな・・・?ペンギンのコロニーは死なせてなかったようだけど。
まあ、滞在しちゃうとしょうがないんだけどね・・・。
でも、植物は死なないのかな?
ディープブレッシング
魚雷に、レーダー。この武装錬金、結構豪華な装備ですよね。
何か不可解な力が働いています
え?先遣隊からの報告受けてないの?
重力操作知ってるだろ?
フォーメーション!
噂に聞く、原作でできなかったというお遊びのパート。
スゴい設定だわ。形ももはやなんなのか分からないし。
前進!
ピョコッって。何その効果音?え?ここってギャグパートなの?
ぃやった!
イヤイヤイヤ。
突撃能力を持った武装錬金が、ただのタンカーに勝って喜ぶなよ!
滅びよ!錬金の戦士ども!
ああああ!核鉄破壊したよ!そんなのアリ?
いや、一応、核鉄もこの世の物質なんだから、壊れて当たり前っちゃ当たり前なんだけどね・・。
ああ残念だ 残る四形態を披露できなかった…
やっぱり、ギャグパートなのか。全部・・・。
病院
千歳居残り?
決戦なのに、ブラボーの看病って理由になるのか・・・?
ブラボーと千歳って、いい感じだけど、それだけの関係だからなぁ・・・。
火渡様〜
おお、やっと来たか。
毒島はこの絡みがあってこそだよな。
第22話「決断を要す」
原作の75話〜78話の内容。タイトルは78話のもの。
ニュートンアップル女学院突入から、昔話、”決断を要す”まで。
錬金術は……そのためにこそ在る…
パワード一家の思い出は中盤部分カットか。
拗ねるヴィクトリア=「普通の女の子だった」という描写なし。
っていうか、
黒のIは災厄の象徴でしかないからなぁ・・・・。
ミサイルランチャーの武装錬金ジェノサイドサーカス
作中、唯一形状に漢字を当てられていない武装錬金。
ナパーム=焼夷弾くらいのこじつけはできても、これに関しては妥当な訳語がないんですよね。
で、威力は普通で無限弾装しか能力が無いわりに、その肝心の弾数が少ないような・・・・・。
あと、黒コゲはナシ?
あいつを倒せば俺達が正真正銘この世界の救世主だ!
あ・・・。火渡が救世主願望を口にしてる・・・・。
前にコメントに書いたんですが、火渡は、神の加護を意味するグローリーを武装錬金の名前に入れていたり、「力在る者には義務が在る」と言っていたりとか、何かと自分を救世主として位置づけたがっていると私は考えていたのですが、まさか、アニメで口にしているとは・・・・。
何だコイツら?
そういえば、原作と違って剛太はパピヨンたちのこと聞いてなかったんだな。
っていうか、カズキ達もパピヨンが行動してることを知らなかったんだよな。
しかし、ゴゼン様は人の顔に張り付くのが得意ですか。
先輩!アレ!
噂には聞いてましたが、登場方法が全然違う。っていうか、なんで白いんだ?
・・・陣内の髪の毛が金髪だったのは、暗闇の中での戦いの為って聞いたので、コレもそうなのかな?
で、潜入が夕方なので単独潜行とか変装とかはなし。
斗貴子が、円山と戦ってないので着替えてなくて制服のままなのが、上手いぐあいに辻褄あってます。
しかし、「リムジン」が無かったのはかなり残念。
あれは、蝶々の妖精というギャグの裏で、蝶野の元々の性質=金持ちの子息としての振る舞いを見せるシーンだったのに。
やれやれ…
パピヨンがまた走ってる。似合わないぃぃぃ!
まあ、中学までは文武両道でスポーツ万能だっただろうから走れるだろうけど、やっぱりパピヨンは走っちゃだめ。
絵的に変。
案内するわムトウカズキ
ヴィクトリア=パワード 声の出演:釘宮理恵。このことは武装錬金∞で知ったんですけどね。
これで、ブラボーの江原さんに続いて二人目の「二つの錬金術アニメに関係した声優」なんですよね。
(脇役までは調べてません・・。)
まあ、だからどうしたって話ですが。
しかし、私はこの人の高音の声はあまり好きではない。
どちらかというとそれこそアルフォンスくらいの低音の方が聞き心地がいいです。
まあ、合ってるっちゃ合ってるんですけどね。
あと、謎の髪飾り管が原作よりも細いですね。
ああ、あと、ルリヲヘッドは何もしてないですね・・・。
キラーレイビーズ!
前と何一つ変わってねぇよ!
どちらにしろ無意味だって。そして、特性(凶暴化)使ってないし・・・。
ダブルアックス!?
おお、原作では設定だけだった分離が!
しかし、ダブルアックスですか。まあ、投げてないのでダブルトマホークとは分からないんですけどね。
逆胴! キィン
折れたあああああ!
燃え尽きろヴィクター!
狂気の表情はここで使うのか。
オキシジェン×ブレイズオアブグローリー!
おおお。原作ではバロンのブースターでしか披露できなかった火渡と毒島の連携技!
とんでもない威力だ。
この巻、何気に色々仕込んできてくれてますね。
黒コゲ?
ここか。
あれ?ところでフェイタルアトラクションはどこ行った?
ヴィクターIIIが第一 第二と進化して行った様に
いや、カズキはまだ第二段階には行ってないよ。
前の時と入り口が違うな 定期的に入り口を変えてるの
え?何処でも自由に入り口を作れるんじゃないの?
脳味噌だらけだ!
やっぱりここはそのままだとグロいから見えづらいように光ってるのか。
私は人工知能ではありません
アレキサンドリア=パワード 声の出演:勝生真沙子。
・・・なんだか、声も喋り方も性格悪い感じ・・・。
アレキサンドリアって、自身を皮肉るタイプじゃなく、もっと悲劇のヒロイン系の人なんだけどな・・・。
っていうか、歳からいってもちょっと老けてるような・・・。いや、言っちゃ悪いのかもしれないけど。
パパと同じで錬金術の全てが嫌いなの
何でそのこと知ってるのかとずっと思ってたんですが、討伐隊として出会ったときに一度話をする機会があったってことなんですよねコレ。
全身甲冑の武装錬金!バスターバロン!!
・・・再殺部隊のツッコミはナシか・・。
ヴィクター巨大化のときもナシ・・・。
こういうトコにもこだわってほしかったな・・・。
クローン増殖した脳をつなぎ合わせて
まあ、実はクローンが出来るなら全身蘇らせる事も出来るんですけどね。
和月先生は知ってて設定上無視したのか、それとも・・・・・。
更に”決断を要す”
字幕か・・・。
まあ、この場面でブラボーのナレーションってのも、若干不自然ですしね。
次回予告
連載版最終回に当たる回だからか、さびしいBGM。なんだかホントに最終回みたいです。
でも、まだ後3話もあるというのがスゴいよね。
第23話「BOY MEETS BATTLE GARL」
連載版最終話の内容に日常シーンを強化したもの。タイトルは最終話のもの。
登校日から、日常シーン、一心同体まで
”二人のヴィクターに対して白い核鉄が一つ!”
ここも字幕。
ハ?何ノコトヤラ
とぼけてるんじゃなくて、本気で心当たりがないみたいな表情・・・・。
元気上等!
今まで気付かなかったけど、そういやここ教室なんだよな・・・・。
ゴゼン様が普通に・・・・。
彼本当に強いコね
千歳、ピアス・・・。
お――まひろただいま!
あてつけ(手をたたいてパン!(私が勝手に言ってるだけ。))がないな。
――…ああ
嘘をつくカズキ。表情を変えていない。嘘突き通したみたいな感じだよ・・。
碁会場とか
いや、その発言はないだろ六舛。しかも真顔で。キャラじゃないよ。
もっと空気を読んで、それを掻き乱す感じで。
どういう事だ!?
秋水が全容を知るシーン。確かに原作では必要なようで無かったシーン。
でも、そもそも方針自体が違う気もします。というか、火渡がまだ諦めてない。
火渡戦士長!
「火渡様」じゃないの?
武藤 お前がどのように決めようと
え?その目?それは違うんじゃないか・・・?
もうその段階は終わったはず・・・。
オレは男だからメロン まひろは女の子だからいちご
なんだそりゃ。いつも決まってるのかよ。カズキらしいけど。
っていうか、幼いまひろってこうなのか。
オレは斗貴子さんと一緒に未来を見てみたい
ええええええ!プロポーズかよ!!!!
いてててて
斗貴子がこういうボケのパートに回るとは・・・。
遊園地
時間の関係か、はたまた演出か、差し込まれた日常のシーン。
やはりこれは、戦いの前の休息って意味なんだろうな・・・。
ほら斗貴子さんも行こ!
7年前の事件以降、ずっと戦ってきた斗貴子にとって、こういうのは初めてってことですよね。
そうか、そういう意味のシーンでもあるのか。
斗貴子さんはもちろん行くよね?
せっかくのカズキと斗貴子が二人っきりになれるチャンスをまひろが阻止した!!!?
そこまでして、斗貴子に遊びというものを味あわせたい?
キミと私は一心同体だ―――…
うわあ・・・。
いや、わかってたっていえばそうだけど、アニメで見ると動きもゆっくりでリアル。
見てて恥ずかしいなぁ。
うああああ!えや!
おお!マイクロブラックホール!いや、マイクロじゃねぇよ!(宇宙規模だとマイクロだけど。)
しかし、フェイタルアトラクション手に持ってないんですけど・・・・・。
映像特典「まひろの武装錬金講座」
第8回「錬金戦団」
まとめてか。まあ、回からいくとそうなるか。
犬飼・・・ここでもレイビーズの特性紹介されないのか・・・・。
円山の性別はここで言うのか。
毒島可愛いって言っちゃったよ!
バスターバロンの特性も言っちゃったよ・・!まだ次の巻なのに。
次回はパワード親子かな?
ルリヲヘッドは、なんか、紹介しなければ、武装であること無視できそうな感じだったけど・・・。
音声特典「オーディオコメンタリー(第22話 出演/福山潤・川田紳司)」
男と男の話。もしかしてここの出演者の世代と性別が一致したことが初めてか?
ゴメン間違えちゃった
エー!!?福山さんの言うとおり、コレはねーよ。
どんなアガペーですか?
下向き無償の愛。川田さん、聖人かよ。
気持ちだけ打ち明けて
ええっ?川田さんの言うとおり、怖いな。
一夫多妻
う〜ん。難しいですが、基本的には金銭的に余裕のある”権力者”が子孫を多く残して後継者の保険をかけるって意味が大きいですね。
よくさ募金した羽にさ
いや、ないですね。思いつきもしない。
すっと引いてこかす
うん。痛いよ。
ブラックホークダウンですか
何だよソレ(笑)。
サラリーマンをやめて 〜
へえ、そうなんだ。
しかも、福山さんも初耳かよ。
その店教えて 行かないから
初めて聞く話の展開だ。
真逆ですよね
前回と逆のことを言っている・・・。
僕ありえない噛み方するんで
そうでもないよ・・・と思ったとたんに「さいへんすばらしい」か。
たしかにそうかも。
さよなら!
ムリヤリな締め方だなオイ。
初回封入特典「キャラクタートランプカード」
毎回、初回版にはついてくる6枚のトランプ。
今回入ってたのは、
♠6鷲尾
♦5ヴィクトリア
♦6毒島
♣5根来
♣9照星
♥5アレキサンドリア
でした。
やっとこさ鷲尾が登場。
他は特に驚くような要員はナシ。
と、いうことで、今回確定分を表にすると、
| ♠ | ♥ | ♣ | ♦ | |
| A | カズキ(学ラン) | カズキ(特訓) | カズキと斗貴子 | |
| 2 | ナースまひろ | まひろ(水着) | まひろ | |
| 3 | 巳田 | 花房 | 猿渡 | 蛙井 |
| 4 | 金城 | さーちゃん | 陣内 | ちーちん |
| 5 | 円山 | アレク | 根来 | ヴィクトリア |
| 6 | 鷲尾 | 犬飼 | 毒島 | |
| 7 | 大浜 | 岡倉 | 六舛 | |
| 8 | バタフライ | ゴゼン様アナザー | 蝶・整体 | ゴゼン様 |
| 9 | 秋水 | 桜花 | 照星 | ウマカバーガー |
| 10 | ブラボー | ブラボーアナザー | 剛太(サーファー) | 剛太 |
| J | ムーンフェイス(後) | ムーンフェイス(前) | 戦部 | 火渡 |
| Q | カズキと斗貴子(海) | 斗貴子 | ヴィクターIIIと斗貴子(夜) | 斗貴子ジャージ |
| K | パピヨン(後姿) | パピヨン(パンツ) | パピヨン(スーツ) |
5が突然埋まる。パワード親子と再殺部隊その1ですね。
しかし、照星の位置が浮いている・・。火渡と戦部の位置にも説明つかないし・・・。
的中はナシ。
で、今巻・8巻分を追加した予想です。
| ♠ | ♥ | ♣ | ♦ | |
| A | カズキ(学ラン) | カズキ(私服) | カズキ(特訓) | カズキと斗貴子 |
| 2 | ナースまひろ | まひろ(私服) | まひろ(水着) | まひろ |
| 3 | 巳田 | 花房 | 猿渡 | 蛙井 |
| 4 | 金城 | さーちゃん | 陣内 | ちーちん |
| 5 | 円山 | アレク | 根来 | ヴィクトリア |
| 6 | 鷲尾 | 千歳 | 犬飼 | 毒島 |
| 7 | 大浜 | 岡倉 | 六舛 | L.X.E. |
| 8 | バタフライ | ゴゼン様アナザー | 蝶・整体 | ゴゼン様 |
| 9 | 秋水 | 桜花 | 照星 | ウマカバーガー |
| 10 | ブラボー | ブラボーアナザー | 剛太(サーファー) | 剛太 |
| J | ムーンフェイス(後) | ムーンフェイス(前) | 戦部 | 火渡 |
| Q | カズキと斗貴子(海) | 斗貴子 | ヴィクターIIIと斗貴子(夜) | 斗貴子ジャージ |
| K | パピヨン(後姿) | パピヨン(パンツ) | パピヨン(スーツ) | パピヨン(オレンジ) |
千歳は周りから見ておそらくそこでまちがいない。
しかし、カズキとまひろとパピヨンを並びの関係で固定と考えると、もう一般枠が1つとジョーカーしかない。
ジョーカーは特別な存在なので、ディープブッレシング隊や震洋、太と細ではない。ということで、作者コンビをまた復活。
ディープブッレシング隊をあきらめ、太と細、そして震洋をLXEとしてまとめてみました。なんか不満だけども。
あと6枚。次で最後か・・・・。
解説書
今回と次回はキャスト陣のサインとメッセージ。
なぜかブラボーのスペースが大きいよ。
で、一心同体書いたのはだれ?セリフからすると柚木さんだけど・・・・。
9巻
さて、次の9巻で最後ですが、噂で「ピリオド扉絵のウェディングは無かった」と聞いているので、それをパッケージイラストに持って来るかと予想。というか、希望。
8巻発売時点で9巻のパッケージが発表されていないのはそのせいだと考えてます。
で、その9巻には、さんざ言い続けてきたエンドカードや、ノンテロップ2ndED、さらに収録語クロストークの入った「蝶サイコー!ディスクII」が付いていてほしい。
予約発表時点で発表されてないけど、そうでもしないと中途半端ですからね・・・。
と、いうことで、アニメ武装錬金DVD第VIII巻感想でした。
いや、予定では午前中に購入して帰り、当日に書き終わるはずだったんですが、無理でした。
さあ!次が最後ですよ!気合入れていきましょう!
コメント
-
私もパピフェス当選しました
-
コメントありがとうございます。
そして、パピフェス当選おめでとうございます。
なんか変な密度ですね。
ゲームだけで500通だったらしいので定員割れはしてないと思うのですが・・・・。
>アリス・イン ワンダーランドのこともたまに思い出してあげてください…
・・・・・・・・・・ゴパァ!!
ぐは、げほげほ・・・。
連載当時からそうとしか思ってなかった・・・・・・・。
→http://dilgo.blog63.fc2.com/blog-entry-4.html
なんという見落としだろうか・・・・。
たしかにチャフも当て字がない。たしかにこれも妥当な漢字がないですからね。
>>それとも・・・・・。
>自戒として自分の体を再生させなかったんじゃないかと思います。
う〜ん。どうでしょう。
ライナーノートによると、「自分では動けない」という必要性からできた設定らしいので、「自分から動けなくなった」というのは、和月先生の想定とは違うと思います。
で、私が書こうとした、「それとも」っていうのは、和月先生が科学的事実を漫画的に無視したのではなく、科学的事実自体を知らなかったのではないかってことです。(書いちゃったよ・・。)
>トランプについて
ほう。確かに、それだと綺麗に入れ違いになりますね。
ハートのエースがウェディングというのも、なかなかイイ。
最終巻にハートのエースが収録されてる理由にもなりますね。
あと、確かに戦部の位置はなんなのか。
しかし、横並びで見ると「声の出演:関智一」に囲まれているというのは面白い。
コメントの投稿
トラックバック
この記事、このWeblogに関係のないトラックバックはお断り。また、関係あっても公序良俗に反するWeblogからのものはお断りします。
http://dilgo.blog63.fc2.com/tb.php/126-f639ce66

アリス・イン ワンダーランドのこともたまに思い出してあげてください…
>それとも・・・・・。
自戒として自分の体を再生させなかったんじゃないかと思います。
最後にトランプについてですが、Qの構成から見るにハートのAもカズキと斗貴子ではないでしょうかね。
服装はもちろんウェディングで。槍の人と学ラン斗貴子も捨て難いですけどね。
しかし大戦士長を差し置いて絵札の座に就いたレコードホルダーに狂気を感じます。